近藤富蔵墓碑
父の屋敷の利権問題から隣人7人を殺害し、流罪となった。 明治13年に赦免されて、一度上京するが再び八丈島に来島。 明治20年に没した。在島60年の間に「八丈実記」69巻を著した。